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ソルダッド・ブラヴィ『Quand on était petites 私が子どもだったころ』


 

ジュウ・ドゥ・ポゥムがエージェントする

パリ在住イラストレーター、

ソルダッド・ブラヴィから、近著が届きました!


雑誌や広告で活躍する彼女は、子ども向けの絵本をはじめ

パリジェンヌたちの日常生活をユーモラスに描いたものなど

数々の著書がありますが、新しい本ができたら

いつもパリから届けてくれるのでとても楽しみです。(サイン付きで!)


今回届いたのは

『Quand on était petites  私が子どもだったころ』 (Rue de Sèvres 刊)。

ソルダッドが子どもだったころの家族との思い出を

可愛いイラストと文章でユーモラスに語っています。

 

 

 

豪快なお父さんの目に余る行動や、二人の兄とのイタズラ、

いとこたちとの冒険、産まれた娘たちとの思い出など、

時には、うそー!!というような大胆なイタズラに冷や汗をかいたり

娘たちとのやりとりにしんみりしたり……

寛容でのびのびとした、いまの時代とは少し違う価値観だったことを

懐かしく思い出してしまいます。

 

 


ソルダッドは、自身のインスタグラムで

パリの日常を発信しています。ぜひご覧ください。

@soledadbravi

 

 

そして、ソルダッド・ブラヴィをはじめとする

アーティストとのコラボレーションに興味のある方は

ぜひPAUMESウェブサイトもご覧ください → ★

 

 

 

 

 


Soledad Bravi x Lanvin en bleu のコラボレーション


 

『ランバン オン ブルー』ピンクリボン支援のプロジェクトに

弊社でエージェントをしている

パリの人気イラストレーター、

ソルダット・ブラヴィが参加しました。

 



 

『ランバン オン ブルー』は、

「ファッションとアートを日常に、

そして女性の毎日が豊かになるように」

をテーマとした、新プロジェクト

「ART EVERYDAY × PINK RIBBON for LANVIN en Bleu」

をスタート! 

アートとピンクリボンを絡めたプロジェクトで

第二弾では、ソルダットも

乳がん検診の促進をテーマにした

おしゃれなイラストを提供。

 

 

 

例えば、カフェのテラスで、

乳がん検診のことをおしゃべりしている

パリジェンヌたちの4コマ風イラスト。

コットン100%の

上質なTシャツにプリントされて

とてもおしゃれで、

大人っぽい素敵なアイテムに。

 


 

欧米と比較すると日本は

まだまだ乳がんの検診率が低いそう。

それを後押しするためにも

素敵なプロジェクトですね。

『ランバン オン ブルー』では、

売上(収益)の一部を

NPO法人J.POSH

(日本乳がんピンクリボン運動)

に寄付とのこと。

 

 

 

詳しくは『ランバン オン ブルー』のHPで → ★

 

 

 

 

 


ソルダットとHushushのコラボレーション!


IMG_5991.JPG


子ども服とママンの洋服がかわいいHushush。

ソルダットとのコラボレーションによる、
パリのエスプリたっぷりのTシャツやバッグが
全店舗で販売中です。

ヴァカンス先で描いてくれた、第二弾のTシャツも
引き続き発表されますので、お楽しみに!


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